英信個別の中学生指導
学校の授業を理解し、
定期テストの点数アップへ
定期テストの点数アップへ
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英信個別では、公立中学生の
定期テストの点数アップを大切にしています。 -
普段の予習授業から、毎週の理解度確認、定期テスト対策、
テスト終了後の分析まで、その時期に必要な学習を進めていきます。 -
通常授業で受講している科目だけでなく、
定期テストや高校入試に向けて5教科をサポートしています。
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指導形式 講師1名 生徒2名まで |
授業時間 1コマ 80分 |
対応科目 英・数・国 理・社 |
▶ 基本は学校より先に進める「予習授業」
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英信個別の通常授業は、基本的に
学校より先に学習する予習授業です。
学校で習う前に塾で新しい単元の説明を行い、
問題演習まで進めます。
学校の授業を「初めて聞く内容」にしない。
一度塾で学習した状態で、学校の授業を受けてもらいます。
一度塾で学習した状態で、学校の授業を受けてもらいます。
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学校の先生の説明を理解しやすくすることで、
授業についていける状態を作っていきます。
▶ 宿題の翌週には「理解度テスト」
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毎回の授業終了後には宿題を出し、翌週の授業で
宿題に出した内容の理解度を確認するテスト
を行います。 -
宿題のノートを確認するだけでは、
実際に学習内容が身についているかまでは分かりません。
「宿題をやったか」だけではなく、
「学習した内容が身についたか」を確認します。
「学習した内容が身についたか」を確認します。
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英単語は75%以上、
英文法・構文と数学は2ミス以内を
クリアの基準としています。
▶ 学校ごとの定期テスト対策
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定期テストが近づくと、普段の予習授業から
定期テスト対策へ切り替えます。 -
学校から発表されたテスト範囲を確認し、
塾の問題集や学校教材などを使って復習を進めます。
同じ学年でも、中学校によって
授業の進み方や定期テストの範囲は異なります。
在籍している生徒の中学校ごとに範囲を確認して対策します。
授業の進み方や定期テストの範囲は異なります。
在籍している生徒の中学校ごとに範囲を確認して対策します。
| 定期テスト直前の「総演習」 |
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▶ 受講科目以外も含めた5教科サポート
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公立中学生については、通常授業で受講している科目だけでなく、
5教科全体を考えた学習サポートを行っています。
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通常授業の受講科目に関係なく、公立中学生全員を対象に実施します。 学校で学習する英単語や社会用語に加え、高校入試に向けて必要となる内容も繰り返し確認します。
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春休み・夏休み・冬休みには、学校から出された課題の進み具合を確認します。 休みの途中までに課題を終わらせて塾へ持ってきてもらい、提出できる状態になっているかを確認します。
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▶ 定期テスト終了後は問題・答案を確認
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定期テストが終わった後は、できるだけ
問題用紙・答案用紙・学校の平均点
を持ってきてもらいます。 -
事前に行った対策からどのような問題が出題されたのか、
対策できていなかった問題はなかったかなどを確認し、
次回の定期テスト対策や普段の指導に反映します。
テストが終われば対策も終わりではありません。
次の定期テストに向けた改善につなげます。
次の定期テストに向けた改善につなげます。
▶ 普段の学習を高校受験につなげます
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高校受験対策は、中学3年生になってから
突然始まるものではありません。 -
英信個別では、普段の学校の授業や定期テストに向けた
学習を積み重ね、その先に高校受験があると考えています。 -
中学3年生では志望校や学習状況に合わせて受験対策を進めるほか、
五ツ木模試なども利用して、
現在の学力や志望校との距離を確認します。 -
一人ひとりの現在の学力と志望校を確認しながら、
高校入試に向けて必要な学習を進めていきます。
▶ 中学生の学習の流れ
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普段の授業 学校より先に進める予習授業 |
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毎週 宿題+翌週の理解度テスト |
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定期テスト前 学校ごとのテスト範囲に合わせて復習 |
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定期テスト直前 5教科の定期テスト対策「総演習」 |
| ↓ |
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定期テスト終了後 問題・答案を確認して次回の対策へ |
| ↓ |
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高校受験 普段の学習の積み重ねを入試対策へ |


